<META>について

こんにちは、kishidaです。
卒業旅行に行って来ました。1日目にUSJ、2日めは大阪城を見て帰りまで自由行動でした。
全体的に自由行動を多くしたのですが、思い出作りには失敗だったかなーとちょっと後悔。

こういう縁は大事にしたいので積極的に飲みにでも誘おうと思います。

metaタグについて(メモ)

<META>タグは文字コードなどの文書情報を指定をするためのタグ。

<META>タグで出来ること

文書の作者を表記

<meta name=”山田太郎” content=”HTMQ”>

文書を作成したエディタを表記

<meta name=”generator” content=”TeraPad”>

文字コードの指定

<meta http-equiv=”Content-Type” content=”text/html; charset=code”>
codeに文字コードを指定する(シフトJIS/shift_jis、JIS/iso-2022-jp、EUC/euc-jp)

ページの説明

<meta name=”description” content=”このページの説明をします”>
google等の検索エンジンで検索した際にタイトルの下に表示される文章

検索ワードの指定

<meta name=”keywords” content=”検索,,HTML”>>
検索の際に使用されるキーワード

検索ロボットの制御

<meta name=”robots” content=”noindex,nofollow”>
検索ロボットに対して登録しないようにお願いする(noindex)
文書内のリンクをたどらないようにする(nofollow)
効果のない場合もある

基準スタイルシート言語の指定

<meta http-equiv=”Content-Style-Type” content=”text/css”>
基準になるスタイルシート言語を指定

基準スクリプト言語の指定

<meta http-equiv=”Content-Script-Type” content=”text/javascript”>
基準になるスクリプト言語を指定

ページ移動

<meta http-equiv=”refresh” content=”5; url=abc.htm”>
5秒後に指定したページへジャンプ、urlを指定しなけければ指定した時間の後、文書を再読み込みする。

キャッシュの制御と有効期限の指定

<meta http-equiv=”pragma” content=”no-cache”>
<meta http-equiv=”cache-control” content=”no-cache”>
<meta http-equiv=”expires” content=”Sat, 31 Aug 2002 17:35:42 GMT”>>
文書がブラウザにキャッシュされないようにする。
また、文書のキャッシュが消去される時刻を指定します。
※GMTとは「グリニッジ標準時」を表し、YYYY-MM-DDThh:mm:ssTZD の書式とは異なります。 上の例ではグリニッジ標準時2002年8月31日17時35分42秒にキャッシュが消えるよう指定しています。

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