JavaScriptとPHPの使い分けについて

眠って起きたら卒業式だー。
地元に就職した人間はともかく県外に就職した人とは会う機会がかなり少なくなりそうです。
友人達と会う機会が減ると思うと少々さびしく感じます。
ちょこちょこ一緒に飲みに行く程度の関係を保ち続けたいものです。

JavaScriptとPHPの使いわけ

プログラムミング中に、あれ?この処理はどっちでやればいいんだろう。と考えてちんぷんかんぷんに
これではまずいということで、覚えなおします。

JavaScript

ブラウザ側で動作するのでブラウザでJavaScriptを無効にしたり、ブラウザの種類やバージョンなどクライアントの環境に動作が大きく依存する。
フェードアウトしたり、見出しを開く、文章の追加などなどページ移動をせずにページの内容を変更できる。

PHP

サーバー側で動作するのでJavaScriptよりクライアントの環境に影響しない。
JavaScriptでは出来ないデータファイルの生成や書き換えが出来る。

ざっくりと

javascript

ページの機能(デザイン)を作るのに向いている。

php

データのやり取りが得意なため、システムの構築に使用する。

カテゴリー: javascript, php

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